北欧輸入住宅は日本に馴染むデザインが良い

輸入住宅と言って良いのか迷うところではありますが、兄夫婦が北欧の国名がバシッと入っているハウスメーカーで家を建てました。ヨーロピアン住宅とか輸入住宅好きの人ならば、このヒントだけでどこの会社かわかるところでしょう。

その北欧の輸入住宅メーカーは、住宅設備は日本ですし日本国内の資材を使っていますし、日本各地に支店がありますので、完全には「輸入住宅」と言えないのかもしれません。けれど、外観デザインから家の中から、明らかに日本の一戸建て住宅とは一線を画すデザインですから、兄夫婦の中でも私の中でもカテゴリーは「輸入住宅」ですよ。

さて、そんな北欧の輸入住宅メーカーの住宅ですが、やっぱり良いのですよね。何が良いって、家の中はまるっきり外国の住宅ですから。壁には子供が幼稚園で作った工作やお絵かきが貼られていますし、床には子供の物が散乱していたりもしますけれど、しかし家の中に入ってすぐに受ける印象は「やっぱり、外国の家だね」というものですから。

ちなみに、子供の制作物は「ディスプレイされている」というようなものではなく、とくに考えずにペッと貼られている感じですが、しかし「良い感じ」なのです。家の中全体が外国風だからでしょうか。それがダサくなっていない感じなのですよね。それこそ、フランスの子供部屋的な感じで(兄夫婦の家は北欧風ですけれど)。

「それじゃあ、家の外はどうなのか?」というのが多くの人が気になるところでしょう。瓦屋根の家もある住宅街の中で、「北欧風な住宅は浮いていないか?」と思うところでしょう。まあ、確かに浮いてはいるでしょうね。けれどもいい意味で浮いているように思いますから、OKなのではないでしょうか。

兄夫婦の家は、白壁に赤屋根で、家の周りには白い木製の柵があるので、パッと目立ちますからね。ですから、「あ、あそこが兄夫婦の家だ!」とわかるので良いと思います。それに「形が特殊」「色が個性的」といったように、悪目立ちしている住宅というわけではありませんので、何も問題ないと思います。

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